・ 月単位と期間選択ができます。
・ 売上原価は、予定原価率を使用していますが、売上原価計算対象の売上勘定科目の設定(範囲指定)と原価率設定は、随時行えます。
・ 課を選択できます。(お客様によっては、課を部門に読み替えても、運用可能です。仕訳データの中に課コードとは別に部門コードも持っていますので、上位のシステムに繋ぐことも想定しています。)
詳しくは、損益集計コードを参照してください。